
皆さんこんにちは!
2月下旬のこの日は、秋田市将軍野南の「らーめん秋田 ひない軒」さんを訪問。
4年半ぶり2回目♪♫
この日の注文。
地鶏らーめん大盛り 1,000円
ライスを注文したかったが売切れだったので、大盛りにした。
まあ、混雑時間帯ずらして遅めの訪問なので仕方ない。
ブログ開始は2018年10月で、それを一気にアップしたのが2019年のGW期間。その年の7月のレポを見返すと、まあその、、けっこう今以上にイタい内容だ🤣
だがそんなイタい過去レポ見て思い出したこと。
「ひない軒」さんて焼肉 大同門さん(秋田市、大仙市大曲、能代市に展開)と焼肉 南大門さん(秋田市、大館市)と同じ経営者さんてこと。
'19年12月「ひない軒」さんのスタッフブログ。
hinaiken.jp
このブログとは日付が前後するがブログやり始めてまだそれほど経っていないけどオイラ、一応いろいろ調べて訪問レポ作ってたんだ😲
着丼

ナナメから

センターにはコロコロした親鶏さんたち。
脇にネギとメンマというシンプルなビジュアル。
鶏さんと思しきアブラがいっぱい浮いている。
●スープ:

当然だけど鶏いっぱい。濃いめの鶏系があまり得意ではなかった以前のオイラだったらキビシイ。
でもいろいろなお店で濃いめの鶏系ラーメンを食べてきた。今となってはクセ強めな親鶏でも全く違和感なく、とういうよりコレはコレで「好き」と思っていただけるようになっ。
てことで今のオイラにとっては、鶏がしっかり感じられるがそこまで鶏感強くない、鶏由来のアブラ分多めのスープ😋
で、醤油感はオイラには強め。ただしょっぱめを好む県民性にはちょうどいいと思われる塩分濃度。
公式HP見ると昆布、かつお節、その他諸々使っている旨、公開している。
●麺:

中太、ややウェーブ気味というかストレート気味というか。
表面ツルっと、食感モチっと。
親鶏とネギ

硬め、コリコリ食感が特徴の親鶏。
「ひない軒」さんの鶏は由利本荘市の親鶏系ラーメンの名店とされるお店よりやや柔らかめに感じる。
てことは、クセ控えめで親鶏系初心者でも食べやすいってことだと思う。
濃いめスープにネギがいいアクセント😋
卓上調味料の一つ、特製辛味噌を投入。

一気に辛さと何か分からない旨み、また塩分が増す。
あ、途中からこの辛味噌での味変、とっても( ・∀・)イイ!!
続いておろしニンニクも投入。

鶏由来のアブラ分多めなので、ニンニク入れてけっこうジャンク感ある👍
麺と辛味噌に入っているニラ

うん、辛さ耐性低めのオイラは当然汗ダクだ。
辛味噌を投入後のスープ

ごちそうさまでした。

卓上調味料類

券売機(メニュー)


3月から価格改定の告知あり。
4月になった今はお値段変わっているはず。
【店舗情報まとめ】
●営業時間:10:00~15:00
●定休日:水曜日(’24年12月から)
●席数:カウンター14くらい
●精算:券売機 現金のみ
●駐車場:お店の前12~14台くらい
営業時間

看板

外観

一言コメント:
・公式HPあり。メニューや定休日は更新されておらず、以前のまま。ただメニュー写真あるので有用。
・平日12時台、駐車場はほぼ満車のイメージ。時間ずらしての訪問がベターかと。
・他の客のコールで分かったが「麺硬め」できるのね👍
また、Xでの相互フォロワーさんから教えていただいたが、「ネギ多め」もできるみたい😲
麺硬めもネギ多めもコールで出来るのにいつも忘れる私🥲
— りんご🍏🍎 (@ringo20th) February 20, 2025
前回訪問レポ
harusakikai.hatenablog.com
※今以上のクオリティーの低さだが「継続は力なり」で、やり続ければそのうち改善されていくと思った。ブログに限らず、個人アカウントで発信するのをためらっている人って多いと思う。’19年時点でこの程度だったのが、ここまで掛けるようになった。ついては、最初はアレだけど、そのうち何とかなるって思うので、参考まで。個人的にはとっても恥ずかしい🙈
それではまた!